情報セキュリティ基本方針
業務上取り扱う情報の範囲を確認し、適切な管理と安全な運用を行います。
基本方針
業務に必要な情報を適切に取り扱い、不要な機密情報の取得や保存を避けます。
アクセス管理、ログ管理、外部サービス利用時の確認、関係者への共有範囲の限定に努めます。
実施する管理
- 取り扱う情報の範囲と共有先の確認
- 必要最小限のアクセス権限設定
- 公開前、送受信前、納品前の確認
- 外部サービス利用時の権限、連携範囲、保存先の確認
継続的な改善
業務内容、利用ツール、運用体制の変化に応じて、情報管理の方法を見直します。